平成30年度入試

1月7日(日)に推薦・推薦特別奨学生入試、1月8日(月)に学業特別奨学生Ⅰ期入試が行われ、非常に多くの中学生の皆さんが受験しました。写真は、学業特別奨学生Ⅰ期入試の様子です。1月18日(木)には、学業特別奨学生Ⅱ期入試が行われます。

春高バレー2回戦

1月5日、東京体育館で第70回全日本高校選手権(春高バレー)の2回戦が行われ、福井工大福井(福井)に0-2で敗退しました。応援ありがとうございました。

ペップアーツ部

ぶかつ拝見!旗などを駆使、笑顔で演技
校内の専用グラウンド。午後5時を過ぎ、「空っ風」で寒さが増す中でも16人の女子部員は笑顔を崩さず演技を続ける。「中央を意識して、もう1回」。桜沢優花部長(3年)が何度もダンスやフォーメーションの確認をする。大きなフラッグやライフルなどを振り上げたり、回したりして、統一感や美しさなどをみせるカラーガード。マーチングの一環で取り組むことが多く、髙﨑商大附のように「専門」の部があるのは県内では珍しい。3年前の全国大会が金賞、一昨年と去年も銀賞を獲得している。来年1月には全国大会がある。「目標は金。でもそれ以上に何百日も練習したかっこいい演技を見てもらえるのが楽しみです。」と話した。(朝日新聞12月16日朝刊より抜粋)

春の高校バレー

春高バレー代表校を必勝ダルマで激励
来年1月4日に開幕する「ジャパネット杯 春の高校バレー」第70回全日本バレーボール高校選手権大会の県代表、前橋商(男子)と高崎商大附(女子)のメンバーに15日、群馬県産経会(関口賢一会長)が必勝ダルマを贈呈し、激励した。2年連続12回目の出場となる高崎商大附には関口隆宏・高崎中央店所長が同校体育館で贈呈、ダルマを受け取った桑原愛璃主将は「今回も対戦相手は強豪だけど、速い攻撃を混ぜながら、全員で勝ちにいきたい。」必勝を願って目を書き入れた。(産経新聞12月16日朝刊より抜粋)

【関連ニュース】
春高バレー全国大会を前に活躍誓う(群馬テレビニュース)

国際理解教育学校交流事業

12月4日(月)13:00より、台湾の臺中市私立弘文高級中學(高校)から生徒24名・引率教諭3名の合計27名のみなさんが来校し、本校の普通科特進国際コース1年5組の生徒と交流を行いました。お互いの高校の紹介、代表生徒の挨拶、歓迎の歌、空手道演武、グループトークなどを行い、お互いの国の文化や生活様式に関しての相互理解を深めました。また、交流の様子が群馬テレビで放映されました。その時の動画を次のURLで見ることができます。
https://www.youtube.com/watch?v=DgNAnrRXCVk

春の高校バレー 組み合わせ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)の組み合わせ抽選会が、12月3日(日)に東京都内で行われ、1月5日(金)に米沢中央(山形)と福井工大福井(福井)の勝者と対戦することになりました。応援よろしくお願いします。

演劇部 関東大会出場

県高校芸術祭演劇部門の県大会が11月25、26日の両日、安中市文化センターで開かれました。本校は、「8月5日(晴れ)」を上演し優秀賞(2位)を受賞しました。その結果、来年1月に桐生市で行われる第53回関東大会に出場が決定しました。